あま酒は、
飲む点滴とも言われるぐらい、
とっても身体が喜びます。
米が原料の「あま酒」は、
アルコール0%で
離乳食としても召し上がれます。
夏バテ身体に日本の伝統発酵飲料
「あま酒」で優しく身体を労ろう。
冷やして飲んでもとっても美味しい。
お米の甘さが活きています。
あま酒を飲むと
体にとっても良いそうです。
ストレートタイプで
ノンアルコールなので安心して飲んでいただけます。
昔は、妊婦さんや乳児の離乳食としても飲まれていました。

原料は、生米こうじたっぷりの国産白米だけ。米だけの甘さです。
国産白米だけで素朴な伝統製法で作りました。
酵母・乳酸菌が活きてます。
あま酒は、アミノ酸やビタミン類が点滴なみに多い栄養飲料と言われています。
今では、冬の飲料でお馴染みですが、本来昔は、夏に飲まれ俳句の季語も夏のものとされていて夏バテ防止に役立っていたようです。
冬は温め、夏は冷やしてお召し上がり下さい。
賞味期限は、冷蔵保存。開封前で秋冬期は2ヶ月半・夏期は2ヶ月。開栓後は、出来るだけ早くお召し上がり下さい。
開栓後も、美味しくお召し上がりいただきたいので、口を開けた後は、良く振ってから冷蔵庫に保管下さい。
通常発送は、ヤマト宅急便の通常便でお届けになります。到着次第冷蔵保管お願いします。
★あま酒を使った簡単レシピ
〈かぼちゃのあま酒煮〉



今回は、「なにわの伝統野菜」勝間(こつま)南瓜で、あま酒煮を作りました。
そのままでも美味しいですが、寒天を使い冷やし固めると又絶品。
南瓜は、皮ごと薄切りにし、鍋に投入、あま酒を注ぎ入れ火にかけます。
沸騰したら、弱火で20分カボチャが柔らかくなったら出来上がり。
温かいままでも又冷蔵庫で冷やしても美味しいヨ。
寒天で固める時は、煮えたカボチャを一旦流し缶に並べ、
温い甘酒の中に粉寒天を入れ混ぜながら火を入れ2・3分沸かし流し缶へ注ぐ。
流し缶を氷りなどで冷やし固める。
かぼちゃの風味の後からあま酒の程良い甘みが口の中に広がる逸品です。