伊吹島産(香川県観音寺)特撰煮干(いりこ)160g
定価 756円(税56円)
販売価格

648円(税48円)

SOLD OUT

  そのままでも!    だし用でも!  
      苦くない!     濁らない!

  瀬戸内海 香川県観音寺 伊吹島産
         新物 特撰 煮干(いりこ)入荷
            酸化防止剤不使用!

煮干帯


新物 伊吹島産煮干(いりこ)初入荷
ひらめき讃岐は、うどんのだし煮干
煮干1袋讃岐うどん
〔これが1袋分の煮干〕
新物銀つき煮干が入荷しました。
伊吹島の煮干(いりこ)の中で独自に厳選した品です。
銀色に輝いた銀付きと言われる煮干しは、
脂が少なく煮干しが軽いので、1袋に沢山入っています。
讃岐(香川県)では、伊吹島の煮干(いりこ)は、うどんの出汁作りに欠かせません。

そのまま頭や腹ワタを取らなくても、あまり苦くありません。
出汁を取っても濁りが少ないのが特徴です。



煮干大きさ体長9僉腺喚儖未里混ざっています。
今回の煮干しは、乾燥もよく脂が少ないので、
良いダシがでます。
頭ごとダシをとっても、ダシ汁も余り濁らないです。
ひらめき[煮干だしの取り方]
水に浸けておくだけ!
煮干は、加工過程で片口イワシを煮てから、干しているのでそのまま使えます。
★すっきりした後味の上品な煮干だしの取り方
1リットルの水に対し
煮干(頭・内臓を取らず1%〜2%)
一晩(6時間〜8時間)、水に浸すと出来上がり。

急ぎの場合!
★煮干の香りを出したい、ダシの取り方
1リットルの水に対し、
煮干2%(頭・内臓は取っても取らなくても良い)
鍋に水・煮干を入れ、火を着け鍋底に細かい気泡が出たら
一度火を止め、30分そのまま置く。
又、火を着け弱火で今度は鍋渕から大きめの気泡が出たら
火を止め10分
煮沸かさないのが、スッキリした、おいしい出汁をとるコツ。

ひらめき自然・安心
酸化防止剤不使用!
[原材料]
  片口イワシ(香川県観音寺市伊吹島水揚げ加工)、食塩
  酸化防止剤は使っていません。
  煮干は、イカ・エビ・カニ・サバなど混ざる漁法で採取しています。

ひらめき〔とっても簡単、煮干しを使った野菜料理〕
〔煮干を使った/おばんざい(おかず) 「万葉のケンちゃん」レシピ〕
万葉とは、讃岐地方(香川県)の呼び名です。
高菜畑矢印これが「万葉(オオカラシナ)」畑です。
 馴染み深い名前は、高菜漬の原料高菜です。
 シャキシャキと歯触りが良い美味しい葉もの野菜です。
 生で食べると辛みがも有りアクがキツイですが、
 それも美味しさの一つです。
 油などて炒めたり、茹でて少し水に浸け置きすると
 アクのエグ味や辛みが抜けます。

万葉のけんちゃん
[右の画像は「万葉のケンちゃん」]出来上がり画像です。ライト
高菜(葉を外葉から収穫します。すると何度も葉が出てくるので
讃岐地方では、万葉と呼びます)を収穫したので、さぬき地方(香川県)の郷土料理をアレンジしたレシピを紹介します。
ちなみに、名前みたいな料理名の「ケンちゃん」とは、
豆腐を使った「けんちん料理」が由来と讃岐の人に聞きました。
【材料】煮干10〜15尾、高菜8枚〜10枚
(カブラ葉・小松菜などでも美味しいよ)、もめん豆腐1丁、油揚げ1枚、
鰹だし醤油10〜20cc、植物油/大さじ3、黄金香りごま/大さじ2

高菜茹
【作り方】
万葉を沸騰直前の湯で茹でます。
茹で汁に塩を入れてもOKですが、
減塩の為食塩は入れていません。
又後で茹で冷ましするので、
あまり色止めの必要はありません。
先ず葉元の方からお湯に浸けて5・6秒待ち、
葉先をサッと茹でます。
茹でた葉は水に浸けあら熱を取ります。


カット高菜・油揚げ茹でる事により、虫や汚れも落ちます。
万葉は堅く絞り一口大に切ります。

油揚げは、油抜きをしないで小口に切ります。

油に煮干し投入水気の無い鍋やフライパンに油を入れ煮干を入れます。
★火は必ず油と煮干しを入れてから着けます。
火をつけてから弱火で油に煮干の香りが移る用に
炒りつけます。
煮干しから泡が出て香ばしく色づいたらOK。

鍋に万葉と揚げ投入煮干しが香ばしく色づき油が少し黄色く変色したら、
小口切りにした、万葉を入れ油に馴染ませます。
油揚げを鍋に入れ強火で炒めます。

豆腐投入万葉と油揚げを炒め全体に油が回り
油揚げに火が通ったら、豆腐をそのまま投入します。


豆腐混ぜヘラやお玉・しゃもじなどで豆腐を潰しながら炒めます。

炒め豆腐に火が通ったら、火を止め、鰹だし醤油を回し入れ混ぜ最後に黄金香りごま入れれば出来上がり。
そのまま冷ましてから冷蔵庫に入れ、
常備菜として冷蔵庫保存で一週間ほど
美味しく召し上がれます。

 
この商品について問合わせるこの商品を友達に教える買い物を続ける